【全般】

Q01専門分野の希望はいくつ出せますか?

Q02研修先地域の希望はいくつ出せますか?

Q03研修先はどの国が多いですか?

Q04ヨーロッパ以外の研修先はありますか?

Q05長期研修する人はいますか?

Q06長期研修の場合、長期休暇はありますか?自国に帰ってもいいですか?

Q07研修前の引受機関とのコンタクトはとれますか?

Q08派遣準備会、報告会は出席必須ですか?

Q09大学会員校になるにはどうすればいいですか?

Q10英語に自信がないです。どうすればいいですか?

Q11引受先のデータが知りたいです

【選考試験】

Q12面接は何分くらいですか?

Q13面接では具体的に何を質問されますか?

Q14志望理由書、課題英作文はどれくらい書けばよいですか?

Q15課題英作文はどんな感じですか?

Q16志望理由書は、日本語と英語は同じ内容ですか?

Q17語学試験のスコアが選考試験後に切れてしまいます。

Q18過去の参加者の語学試験のスコアを知りたいです。

Q19語学試験のおすすめはありますか?

Q20認定試験までにスコアを提出するのですか?

【費用】

Q21お金を払う時期

Q22第三期の人が第三希望までけった場合、返金はありますか?

Q23オファー決定後、引受機関による面接で落ちた場合、返金はありますか?

Q24申し込み時は大学会員校ではないが、研修時には大学会員校在籍の場合、お金はいくら払うことになりますか?(例:現在上智大学生、来年から東工大学院生)

Q25実際にお金はどれくらい必要ですか?

Q26滞在費はどれくらいもらえますか?

Q27海外傷害保険はどんなものに入ればよいですか?

【マッチング】

Q28マッチングは何を重視されますか?

Q29オファーはいつ公開されますか?

Q30研修に行くのは何年生が多いですか?

Q31研修国は選べますか?

Q32研修期間は8~52週間ですか?

Q33現地の言葉を勉強するべきですか?

Q34給与

Q35面接で何をきかれますか?

Q36認定試験に合格したら必ず行くことができますか?

Q37危険な国からのオファーがきた場合は辞退できますか?

Q38辞退した場合、返金はありますか?

Q39研修先でのトラブルがあった場合、どうすればよいですか?

Q40研修先にはどんな企業がありますか?

Q41研修の開始時期を早めたり遅めたりできますか?

Q42選考試験後にマッチングの時によりスコアの高い英語試験の結果を再提出できますか?

Q44海外インターン後にそれがきっかけで海外の研修先の企業に就職する場合はありますか?

【全般】

Q01専門分野の希望はいくつ出せますか?

第三希望まで提出可能です。

Q02研修先地域の希望はいくつ出せますか?

第三希望まで提出可能です。

Q03研修先はどの国が多いですか?

ドイツ、ポーランドです。

Q04ヨーロッパ以外の研修先はありますか?

アメリカ、オーストラリアがありますが、ごく稀なケースです。

Q05長期研修する人はいますか?

半年以上する人はほぼいらっしゃいません。平均2.3カ月です。

Q06長期研修の場合、長期休暇はありますか?自国に帰ってもいいですか?

引受機関との交渉次第です。

Q07研修前の引受機関とのコンタクトはとれますか?

引受機関次第です。

Q08派遣準備会、報告会は出席必須ですか?

原則参加をお願いしています。これらもプログラムの一環と捉えてください。住んでいる地域によって、交通費が支給されます。

Q09大学会員校になるにはどうすればいいですか?

HP からの問い合わせとなります。「IAESTE HP→お問い合わせ→ご協賛に関して」この手順を踏んでください。

Q10英語に自信がないです。どうすればいいですか?

選考試験から研修まで半年以上あるので、継続的に勉強することをおすすめします。派遣準備会はそのためにあります。

Q11引受先のデータが知りたいです

専用ページをご参照ください。

【選考試験】

Q12面接は何分くらいですか?

人によりますが、約 20~30 分です。

Q13面接では具体的に何を質問されますか?

英語:志望理由
日本語:研修内容、希望の期間、地域、特別な事情はあるか(例:テストがあるため 7 月は難しいです)

Q14志望理由書、課題英作文はどれくらい書けばよいですか?

A4 一枚程度です

Q15課題英作文はどんな感じですか?

専用ページをご参照ください。

Q16志望理由書は、日本語と英語は同じ内容ですか?

日本語で志望理由、英語、日本語の両方で自分の専門分野の説明が求められます。

Q17語学試験のスコアが選考試験後に切れてしまいます。

提出時に期限が切れていなければ問題ありません。

Q18過去の参加者の語学試験のスコアを知りたいです。

非公開情報につき開示しておりません。

Q19語学試験のおすすめはありますか?

A TOEFL です。TOEIC は、国によって使えないこともあるのでご注意ください。

Q20認定試験までにスコアを提出するのですか?

A 選考日までに事務局に提出していただきます

【費用】

Q21お金を払う時期

10 月はじめ…受験料
10 月おわり…試験料
11 月中旬…交換手数料、会員費

Q22第三期の人が第三希望まで拒否した場合、返金はありますか?

返金はありません。

Q23オファー決定後、引受機関による面接で落ちた場合、返金はありますか?

返金はありません(派遣生の能力が足りなかったのが問題=自身の都合によるキャンセ
ルとみなされます)

Q24申し込み時は大学会員校ではないが、研修時には大学会員校在籍の場合、お金はいくら払うことになりますか?(例:現在上智大学生、来年から東工大学院生)

申し込み時の大学によって決まります(上記の例の場合、上智大学が該当となります)。

Q25実際にお金はどれくらい必要ですか

A 国、研修期間によります。交際費も必要になってきますので、多めに持っていくことをおすすめします

Q26滞在費はどれくらいもらえますか?

生活に最低限の額です。
研修国によって物価が異なり、引受機関によっても変わってきます

Q27海外傷害保険はどんなものに入ればよいですか?

旅行用で十分です(生協、AIU、損保ジャパンなど)。

【マッチング】

Q28マッチングは何を重視されますか?

専攻、期間、国の順です。

Q29オファーはいつ公開されますか?

2 月頃です。

Q30研修に行くのは何年生が多いですか?

A 修士一年生の方が最も多いです。
大学院に入り、専攻の専門性が高くなり、時間的なゆとりができるためだと考えられます。しかし、それぞれの研修によって内容が異なり、レベル差もあります。三年生以上であれば、学部生でも問題ありません。留学生も対象者です。

Q31研修国は選べますか?

国は選べません。選べるのは研修地域のみです。なお、専攻、研修期間を重視してマッチングを行うため、希望に沿えない場合もございます。

Q32研修期間は8~52週間ですか?

引受機関との交渉次第です。6 週間~可能です。

Q33現地の言葉を勉強するべきですか?

研修時の共通言語は英語です。しかし、非英語圏の場合、研修先で英語を話せる人がほとんどいない場合もあり、またスーパー等現地での生活に困ったという意見もきかれます。よって、少しは学んでおくことをおすすめします。

Q34給与

滞在費として扱います。あくまで現地で生活するのに十分な額が支給されます。
研修国、引受機関によって異なります。

Q35面接で何をきかれますか?

①専門分野の習得度(学部生は、在学する大学での理工系科目成績を参考にさせていた
だきます)。
②研修に対する意欲
③英語による会話や情報伝達に必要な能力

Q36認定試験に合格したら必ず行くことができますか?

マッチング不成立の場合できません。

Q37危険な国からのオファーがきた場合は辞退できますか?

辞退可能です。
*新型コロナウイルスの影響による派遣先の渡航レベルについては更新予定の募集要項をご参照ください。

Q38辞退した場合、返金はありますか?

①引受機関のオファーが提示される前に、ご自身の都合により辞退する場合:交換手数料の50%を返金いたします。
②引受機関のオファーが一旦提示されたものの、下記(A)または(B)の事情により、研修が実現しなかったとき
(A) ご自身の都合による場合(引受機関による面接で落とされた場合も):返金はあり
ません。
(B) 引受機関または IAESTE 事務局側の事情による場合:交換手数料の 30%を返金い
たします

Q39研修先でのトラブルがあった場合、どうすればよいですか?

現地の IAESTE 委員会が、研修先でのサポートを行います。空港の送り迎え、休日の旅
行企画などもございます。
緊急の場合は、IAESTE Japan に連絡が入り、理事会などの場で対応いたします。

Q40研修先にはどんな企業がありますか?

毎年受け入れ機関からのオファーが変わるため、一覧のような形では公開されていませ
ん。
過去の研修の具体的な例が、IAESTE の HP 上で「てくのぴりあん」という形で公開さ
れてるため、大体のイメージを持っていただくことができると思います。

Q41研修の開始時期を早めたり遅めたりできますか?

受け入れ先の機関によります。相手との相談次第です。

Q42選考試験後にマッチングの時によりスコアの高い英語試験の結果を再提出できますか?

可能です。選考試験通過後、マッチングの段階でもよりスコアの高い英語試験の結果を提出することで、受け入れ機関からの評価も高まり自分の希望に近い研修ができる可能性は高まります。むしろ推奨します。

Q44海外インターン後にそれがきっかけで海外の研修先の企業に就職する場合はありますか?

最近はありませんが、過去にはありました。研修生がインターン先でどうだったかという個人による部分が大きいです。